三井住友VISAクラシックカードを徹底解析!安心感とステイタスはトップクラス

公開日: : 最終更新日:2016年05月31日 キャッシュバック, 銀行系カード

三井住友VISAクラシックカードを徹底解析!安心感とステイタスはトップクラス
おすすめポイント
  • 利用金額1,000円(税込)ごとに1ポイントの「ワールドプレゼント」が貯まる
  • 年間のカード利用金額に応じてボーナスポイントがもらえる
  • リボ払いはポイント2倍
  • 「ポイントUPモール」を経由して買い物をすればポイント最大20倍
  • USJの「1デイ・スタジオ・パス」が割引価格で購入できる
  • 宝塚歌劇団の「貸切公演チケット」が購入できる
  • 電子マネー「iD」が利用可能
  • 初年度年会費無料、翌年度も条件クリアで無料
  • 「写真入りのICカード」が発行できる
  • 海外旅行保険が付帯
  • ショッピング保険が付帯
  • 最短3営業日でのスピード発行(インターネット申込のみ)

目次

三井住友VISAクラシックカードとは?

三井住友VISAクラシックカードの特徴
三井住友VISAクラシックカードとは、三井住友ファイナンシャルグループ(SMFG)の三井住友カード株式会社が発行する最もスタンダードなクレジットカードです。

VISAと言えば ”三井住友VISAカード” と言われるくらい日本では広く浸透しており、「VISA」のパイオニアとして、今もなお、業界の最先端を走り続けています。

ポイント還元率やサービス面から見ると、他社のカードを圧倒するほどの魅力があるというわけではありませんが、「日本で初めてVISAカードを発行した」という実績からくる安心感は絶大です。

今なお高い人気を誇っている背景には、日本最大手のVISA発行会社という ”安心感” そして ”ステイタス” からきているのではないでしょうか。

とは言え、他社のカードと比べてポイントやサービス面が劣っているというわけではなく、海外旅行保険やショッピング保険といった保険サービスや、ポイントアップ制度、多彩な優待特典などは充実した内容となっています。

三井住友VISAクラシックカードは、サブカードとしての位置づけよりも「初めてクレジットカードを作るという方」そして「安心感を何より重視したいという方」におすすめなクレジットカードと言えます。

三井住友VISAクラシックカードの基本情報

カード名称三井住友VISAクラシックカード
国際ブランドVISA / MasterCard
年会費1,250円(税抜) 初年度無料 翌年度以降も条件付無料
家族カード年会費 400円(税抜) 1人目初年度無料 翌年度以降も条件付無料
ETCカード年会費 500円(税抜) 初年度無料 翌年度以降も条件付無料
申込資格満18歳以上の方(高校生は除く)
利用可能枠10万円~80万円
支払い方法1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス一括払い
締め日①毎月15日 ②毎月末日 選択制
支払い日①翌月10日 ②翌月26日
ポイント名称ワールドプレゼント
ポイント換算率1,000円(税込) = 1ポイント 1ポイント=5円相当(還元率0.5%)
分割払い手数料12.00~14.75%(実質年率)
リボ払い手数料15.00%(実質年率)
キャッシング手数料18.00%(実質年率)
発行会社三井住友カード株式会社
所在地東京都港区海岸1-2-20

海外旅行保険

利用条件【利用付帯】
日本出発前に海外旅行代金などを三井住友VISAクラシックカードで支払った場合には、旅行開始から3ヵ月間(かつ旅行期間中)が補償対象期間になります。
また、旅行出発後にはじめて利用条件を満たした場合には、利用条件を満たした以降から3ヵ月間(かつ旅行期間中)が補償対象期間になります。
傷害死亡・後遺障害最高 2,000万円
傷害治療費用50万円 限度(1回につき)
疾病治療費用
賠償責任最高 2,000万円
自己負担額はありません。
携行品損害最高 15万円(1旅行中かつ1年間の限度額)
自己負担額1回の事故につき3,000円
救護者費用100万円 限度(1年間の限度額)
家族特約

国内旅行保険

利用条件
傷害死亡・後遺障害
入院日額
通院日額
手術(1回)
家族特約

ショッピング保険(お買物安心保険)

利用条件海外での利用および国内でのリボ払い・分割払い(3回以上)の利用のみ対象
補償額(海外)100万円 限度(年間)
自己負担額1回の事故につき3,000円
補償額(国内)
補償対象三井住友VISAクラシックカードを利用して購入した物品で、購入日の翌日(配送などによる場合には商品の到着日)から90日以内に偶然な事故によって損害を被った場合

三井住友VISAクラシックカードの年会費が無料になる条件!

年会費割引
三井住友VISAクラシックカードの年会費は、初年度無料(インターネット入会の場合のみ)となりますが、翌年度から「1,250円(税抜)」がかかってきます。

この年会費を無料または割引にするサービスが三井住友VISAクラシックカードにはあります。条件についてはいくつかありますので、下記にまとめておきます。

「カードご利用代金WEB明細書サービス」を利用すれば年会費が割引になる!

カード名称カード利用代金「WEB明細書サービス」を利用した場合の年会費
三井住友クラシックカード税抜750円+税

 
毎月のカード利用代金を紙の明細書ではなく、ネットで確認する「WEB明細書サービス」に切り替えた方は、翌年の年会費が500円割引の「750円(税抜)」になります。

ただし、過去1年間に6回以上の請求がある方が割引の対象となりますので注意してください。

「前年度のカード利用金額」に応じて年会費が無料または半額になる!

前年度(2月~翌1月)の支払いの買い物累計額に応じて、次回(2月~翌年1月支払い分)の年会費が以下のとおりに割引されます。

VisaまたはMasterCardいずれか1枚保有の方

カード名称前年度のカード利用累計額
100万円以上300万円未満   300万円以上   
三井住友クラシックカード税抜625円+税無料
「WEB明細書サービス」を利用している方
税抜125円+税無料

 
前年度のカード利用累計額が100万円以上300万円未満の方は、翌年の年会費が半額の「625円(税抜)」、WEB明細書サービスに切り替えた方は、1,125円割引の「125(税抜)」になります。

前年度のカード利用累計額が300万円以上の方は、いずれの場合も年会費は「無料」となります。

VisaとMasterCardの2枚保有の方

カード名称前年度のカード利用累計額
100万円以上300万円未満   300万円以上   
三井住友クラシックカード税抜750円+税無料
「WEB明細書サービス」を利用している方
税抜125円+税無料

 
前年度のカード利用累計額が100万円以上300万円未満の方は、翌年の年会費が500円割引の「750円(税抜)」、WEB明細書サービスに切り替えた方は、1,125円割引の「125(税抜)」になります。

前年度のカード利用累計額が300万円以上の方は、いずれの場合も年会費は「無料」となります。ただし、WEB明細書サービスの割引は、VisaとMasterCard ”両方” のカードを切り替えた場合のみとなりますので注意してください。

「マイ・ペイすリボ」に登録すれば年会費が無料になる!

「マイ・ペイすリボ」とは毎月の支払い金額を自分で決められる支払い方法、いわゆる ”リボ払い” のことです。この「マイ・ペイすリボ」に登録し、”年1回以上” のカード利用があれば、年会費が無料になります。

「年会費が無料になるのはうれしいけど、リボ払いは手数料がかかるからちょっと抵抗がある・・・」という方もいらっしゃるかと思いますが、三井住友VISAカードの「マイ・ペイすリボ」は初回のリボ払い手数料が無料となっていますので安心してください。

つまり、毎月のリボ払いの支払金額を、カード利用限度額の全額に設定しておけば、全く手数料がかからず年会費を無料にすることができるということです。支払い方法はリボ払いですが、通常の1回払いと同じように使うことができます。

かなりお得な手法ではありますが、今後システムの変更などで、初回であっても手数料が発生することになる可能性もないとは言い切れませんので、利用する際は定期的にサイトなどで ”初回手数料の有無” を確認されることをおすすめします。

家族カード・ETCカードの年会費無料条件

家族カード

家族カードは、年会費として400円(税抜)がかかってきますが、前年度に家族カードを使って3回以上の買い物をすれば、翌年度も無料になります。

なお、1人目は初年度年会費無料となっています。

ETCカード

ETCカードは、年会費として500円(税抜)がかかってきますが、前年度に1回以上のETC利用があれば、翌年度も無料になります。

なお、初年度の年会費は無料となっています。

三井住友VISAクラシックカードのおすすめポイント!

1.ワールドプレゼントを貯める!

ワールドプレゼントポイント
三井住友VISAクラシックカードは利用合計金額1,000円(税込)ごとに1ポイントの「ワールドプレゼント」を貯めることができます。

貯まったポイントは、様々な景品や他社のポイントプログラムと交換することができるほか、1ポイント=3円としてキャッシュバックしたりすることもできます。下記参照(一部)

ポイント交換交換レート
景品

景品
200ポイント以上からの交換
nanacoポイント

nanacoポイント
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ nanacoポイント「3ポイント」

200ポイント以上100ポイント単位
楽天Edy

楽天Edy
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ 楽天Edy「3円分」

200ポイント以上100ポイント単位
楽天スーパーポイント

楽天スーパーポイント
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ 楽天スーパーポイント「5ポイント」

200ポイント以上100ポイント単位
Tポイント

Tポイント
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ Tポイント「4.5ポイント」

200ポイント以上100ポイント単位
Suicaポイント

Suicaポイント
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ Suicaポイント「3ポイント」

200ポイント以上100ポイント単位
Pontaポイント

Pontaポイント
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ Pontaポイント「4.5ポイント」

200ポイント以上100ポイント単位
キャッシュバック

キャッシュバック
ワールドプレゼント「1ポイント」 ⇒ キャッシュバック「3円」

200ポイント以上1ポイント単位

 
三井住友VISAクラシックカードの1ポイントあたりの価値は 「5円相当」となりますので、ポイント還元率は ”0.5%” とごく一般的な水準とあまりパッとしません。

ですが、ポイント交換のアイテム数はかなり豊富にあるので、ポイントの使いやすさで見れば、業界トップクラスと言えるかと思います。

また、ポイントの有効期限も1年ではなく、「ポイント獲得月から2年間」というのも、何気にありがたいと言えますね。

「ボーナスポイント」で貯める!

ボーナスポイント
還元率がごく一般的な水準である三井住友VISAクラシックカードも、年間のカード利用金額に応じて還元率をアップさせることができます。下記図参照

前年度に支払った
買い物の累計金額
ステージ今年度に支払った買い物の
累計金額に応じたボーナスポイント付与
300万円以上V350万円で150ポイント
以降10万円ごとに30ポイント
100万円以上300万円未満V250万円で75ポイント
以降10万円ごとに15ポイント
50万円以上100万円未満V150万円で50ポイント
以降10万円ごとに10ポイント

 
詳細としては、前年度(2月~翌年1月)に支払った買い物の累計金額によって「V1」「V2」「V3」の各ステージが設定され、ステージと今年度に支払った買い物の累計金額に応じてボーナスポイントがプレゼントされるというものです。

300万円のハードルはなかなか高いですが、ステージ「V3」はぜひとも狙って行きたいところではありますね。

「ポイントUPモール」で貯める!

ポイントUPモール
もっと手っ取り早くポイントを貯めたいという方は、三井住友カードが運営するショッピングモール「ポイントUPモール」がおすすめです。

三井住友VISAカードを持っている方なら、「ポイントUPモール」を経由して買い物をするだけで、ポイントが2~20倍までアップします。

Amazon.co.jpや楽天市場、Yahoo!ショッピングといった有名店舗も加盟していますので、使い勝手は良いかと思います。最低でも還元率1%で買い物ができるというのはうれしいですね。

「プレミアムポイント加盟店」で貯める!

プレミアムポイント
左のステッカーのあるお店で三井住友VISAクラシックカードを利用すれば、ステッカーに表示される倍率分のポイントを獲得することができます。

 
利用したお店にステッカーがあったらラッキーですね。
プレミアムポイント加盟店の詳細および加盟店一覧についてはこちらでチェックしてください。

「マイ・ペイすリボ」で貯める!

マイ・ペイすリボでポイント2倍
購入代金の支払い方法を「マイ・ペイすリボ」にすることで、通常のポイント付与に加え、ボーナスポイントが加算され、通常の2倍のポイントを貯めることができます。リボ払いをよく利用している方には嬉しいサービスですね。

ただし、「リボ払い手数料の請求がある」ことがポイント2倍の条件になりますので、手数料が無料の初回に全額支払ってしまうと、ポイントが2倍にならないという点については注意が必要です。

三井住友VISAクラシックカードの特典・サービス

安心・安全の顔写真入りICカードが選べる!

写真入りICカード
三井住友VISAクラシックカードは、カードを紛失したり盗難された時の不正利用の防止に、「顔写真入りのICカード」を発行することができます。

カード会員本人の顔写真が載っているわけですから、本人のかわりにカードを使われる不正利用に対して、絶大な効果を期待することができると言えます。

「写真入りICカード」は通常カードが届いた後に、「写真取替申込書」を出すことで申し込むことができますので、「カードに顔写真が載るはちょっと・・・」という方は、希望せずにそのまま写真のない通常カードを使うこともできます。

ただし、写真入りICカードは、国際ブランドが「VISAのみのサービス」となっていますので、MasterCardで申し込んでしまうと希望することができない点については注意してください。

USJが好きな方は必見!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
三井住友カードは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の ”オフィシャルカード” となりますので、三井住友カード会員の方は、USJの「1デイ・スタジオ・パス」を、割引価格で購入することができます。

オフィシャルカードならではの特典と言えますね。
割引価格や購入方法についてはこちらでチェックしてください。

宝塚歌劇団が好きな方は必見!

宝塚歌劇団
三井住友カードは、演劇やコンサートなどのチケットの先行販売や優待割引といったチケットサービスが充実していますが、中でも「宝塚歌劇団」でのサービスが群を抜いてお得になっています。

三井住友カード会員の方なら、毎月1~3回、兵庫と東京の宝塚劇場で開催されるカード会員限定の「貸切公演」のチケットを購入することができます。

入手が困難なことも多いチケットも、貸切公演なら比較的簡単にチケットを手に入れることができますね。

また、三井住友カードは宝塚歌劇団の公演を年に数回「冠協賛」していますので、カード会員の方はチケットを優先的に手に入れることができます。

数多くのスポンサーとなっている、大手クレジットカード会社「三井住友カード」だからこそのサービスと言えますね。

「国内ゴルフエントリーサービス」が利用できる!

三井住友VISAゴルフエントリーサービス
三井住友カード会員の方なら、太平洋クラブやキングスロードゴルフクラブなどのゴルフ場(日本国内約700コース)の平日プレー予約を、電話1本で代行してくれます。

利用方法も、「希望のプレー日、組数、ゴルフコース(地域)」を、電話で伝えるだけですので簡単です。

エントリ代行手数料は以下になります。

利用者エントリー代行手数料
カード会員の方、およびその同伴者1人につき 500円(税抜)

ドコモの電子マネー「iD」が使える!

三井住友カード iD
三井住友VISAクラシックカードは、「iD」のマークのあるお店や自動販売機で使える ”チャージ不要” のポストペイ(後払い)方式の電子マネー「iD」を、年会費・発行手数料無料で利用することができます。

事前のチャージや残高確認が必要なプリペイド(前払い)方式ではないので、使い勝手としては抜群です。数ある電子マネーの中においても、「iD」はクレジットカードと同じように使えるということで、高い人気を誇っています。

もちろん、少額での利用が多い「iD」であっても、利用合計金額1,000円(含む消費税等)ごとにワールドプレゼントはしっかり貯まりますので、現金で支払うよりも圧倒的にお得です。

貯まったポイントも、1ポイント=5円として「三井住友カード iD」の利用代金にキャッシュバックすることができますので、ポイントの使い道に困るということもありません。以下詳細

移行レート1ポイント=5円
ポイント移行単位200ポイント以上100ポイント単位
移行所要期間利用代金の支払い日が毎月10日の方は15日まで、毎月26日の方は月末までの申し込みで、翌月の請求分にキャッシュバックされる
キャッシュバック条件「三井住友カード iDをお持ちの方」かつ「iDバリューに登録済の方」
繰越期間「ワールドプレゼント iDバリュー※1」の申し込み金額が「三井住友カード iD」利用代金よりも大きい場合は、残額を次月以降の「三井住友カード iD」の利用代金に繰り越して(最大3ヵ月)キャッシュバックされます
有効期限3ヵ月繰り越し後に「iDバリュー」の残金がある場合は失効になります。

ワールドプレゼントのポイントから「iDバリュー」に申し込んだ場合は、1ポイント=3円で換算し直したうえで、カード利用代金に充当または口座へ返金されます。

※1 「ワールドプレゼント iDバリュー」とは、三井住友カード株式会社が発行する「iD」の会員が対象で、「三井住友カード iD」の利用代金にキャッシュバック(充当)できるサービスです。

なお、三井住友カードの「iD」は、以下の3種類が用意されていますので、自身のライフスタイルにあった「iD」を選ぶことができます。

三井住友カード iD(専用カード)
三井住友カード iD(クレジット一体型)
三井住友カード iD(おサイフケータイ)

 
利用できる店舗や詳しい内容についてはこちらでチェックしてください。

「VJトラベルデスク」で国内・海外パッケージツアーが割引!

VJトラベルデスク
三井住友カード会員専用の「VJトラベルデスク」を利用して、国内・海外パッケージツアーを申し込めば、同伴者の方の分も含め基本代金から最大5%OFFになります。

国内では、日本旅行、クラブメット、ANAスカイホリデー、JALパックのツアーが5%OFFとなっています。

利用方法は、パンフレットで行きたいツアーを見つけた後、パンフレットに記載してある ”コース番号” および ”旅行条件” をVJトラベルデスクまで電話するだけですのでとても簡単です。

海外旅行やその他の詳細についてはこちらでチェックしてください。

海外のレンタカーが割引!

旅行やビジネスに行かれた際の移動にはレンタカーが便利ですよね。三井住友VISAクラシックカードは、日本での事前予約で海外レンタカーがお得に利用できます。下記参照

ハーツ・レンタカー

ハーツ・レンタカー
アフォーダブル料金(日本での事前予約割引料金)から10%OFFとなります。

対象国:アメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・ヨーロッパ
バジェットレンタカー

バジェットレンタカー
日本出発の5日前までにバジェットレンタカーへ予約をすれば、円建てプランが10%FF、現地払いプランが10%~15%OFFとなります。

対象国:アメリカ・ハワイ・ミクロネシア(グアム・サイパン)・オーストラリア・ニュージーランド

安心の保険サービスが付帯!

安心補償
三井住友VISAクラシックカードには、海外旅行先でのケガや病気にかかった費用を一定額まで補償してくれる海外旅行保険や、購入した商品の損害を補償してくれるショッピング保険が無料で付帯しています。

利用する機会はあまりないとはいえ、補償がついているというのは、それだけで安心しますよね。

ただ、ショッピング保険の利用条件が「海外での利用および国内でのリボ払い・分割払い(3回以上)」というのは、少々使いづらいところではありますがね・・・

海外旅行保険の補償内容はこちら
ショッピング保険の補償内容はこちら

最短3営業日のスピード発行が可能!

最短3営業日発行
三井住友VISAクラシックカードは、インターネットで申し込みをしてから「最短3営業日」でのスピード発行が可能となっています。およそ1週間程度で自宅にカードが届けられますので、急いでいる方にはうれしいサービスと言えますね。

ただし、インターネットの手続きに対応している金融機関(三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行など約50社)以外を、引落し口座に指定した場合は、申し込みをしてからカードが到着するまでに、約2~3週間かかってしまいますので注意してください。

お申込み・公式サイト

 

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