検証!三井・三菱・みずほ銀行が発行するデビットカードの違って何?特徴や特典を徹底比較してみた

公開日: : 最終更新日:2017年02月24日 おすすめ・比較

検証!三井・三菱・みずほ銀行が発行するデビットカードの違って何?特徴や特典を徹底比較してみた

  • 三井住友銀行からは「SMBCデビット」
  • 三菱東京UFJ銀行からは「三菱東京UFJ-VISAデビット」
  • みずほ銀行からは「みずほJCBデビット」

 
2017年1月4日(水)にみずほ銀行が「みずほJCBデビット」を発行したことにより、日本三大メガバンクによるデビットカードがようやく出揃いました。

そこで今回は、それぞれが発行するデビットカードの特徴や特典を徹底比較していきたいと思います。

比較する検証内容は、以下の7つ。

  1. 年会費
  2. 還元率
  3. 旅行傷害保険
  4. ショッピング保険
  5. 海外利用時
  6. 利用制限
  7. カードデザイン

 
「デビットカードを作るなら大手銀行と決めているんだけど、どれが良いのかわからない」とお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。

国際ブランドはみずほ銀行だけが「JCB」

国際ブランドはみずほ銀行だけが「JCB」
各銀行が発行しているデビットカードの国際ブランドは、

カード名称国際ブランド
SMBCデビットVISA
三菱東京UFJ-VISAデビットVISA
みずほJCBデビットJCB

 
となっています。

はっきりいって違いはそんなにないですね。

明らかに使いにくいということであれば比較もできますが、日本で利用する限りではまったく同じと言ってもいいでしょう。

ただ、世界で見るとやはりVISAの方に優位性があります。

アジア圏やハワイのように日本人観光客が多い地域ではJCBが使える加盟店も多いですが、そうでない地域では加盟店の数も少ないです。

特にヨーロッパでは、不便さを感じることが多くなってしまいます。

JCBもオランダのアクワイアラ「Adyen」やオランダ最大手のアクワイアラ「European Merchant Services(EMS)」と業務提携をしたことにより、ヨーロッパ地域での利便性が強化されてはいますが、やはりVISAには勝てません。

海外での利用も視野に入れるのであれば、VISAを選択していたほうが無難でしょう。

気になる年会費はどうなの?

気になる年会費はどうなの?
カードを作るうえで必ず気になるのが年会費の有無。

いくらサービスが良くても年会費がかかってしまうと、二の足を踏んでしまうという方も少なくないはずです。

各銀行が発行しているデビットカードの年会費は

カード名称年会費無料優遇条件
SMBCデビット無料
三菱東京UFJ-VISAデビット1,000円(税抜)23歳以下の方
年間10万円以上の利用
みずほJCBデビット1,000円(税抜)23歳以下の方
年1回以上の利用

 
となっています。

年会費では、永久無料のSMBCデビットが圧倒的にお得ですが、みずほJCBデビットも年1回以上の利用だけで無料になるので、それほど大きな差ではないですね。

大きく差をつけられたのが、三菱東京UFJ-VISAデビット。年会費を無料にするためには、年間10万円以上の利用が必要となってきます。

ただ、月に換算するとおよそ8,340円程度なので、無料条件としては比較的簡単な部類には入っています。

比較対象が好条件なので目立ってしまいますが、毎月適度に使っていれば年間10万円は簡単にクリアできるかと思います。

カードの利用特典は3カードともに「キャッシュバック」!

カードの利用特典は3カードともに「キャッシュバック」!
カード払いにする最大の魅力と言えば、やはり利用金額に応じて受け取れる特典。還元率重視でカードを決めているという方もきっと多いはず。

偶然か狙ってかはわかりませんが、3カードともに受け取れる特典はポイントではなく、現金が戻ってくる「キャッシュバック」。

それぞれの還元率を比較してみると

カード名称基本還元率還元率アップ優遇
SMBCデビット0.25%
三菱東京UFJ-VISAデビット0.20%あり
みずほJCBデビット0.20%

 
となっています。

基本還元率で言えばSMBCデビットが0.05%分だけ両カードよりも上回っていますが、三菱東京UFJ-VISAデビットにのみ還元率アップ優遇が別に用意されています。

優遇内容としては、前年1年間のショッピング利用金額が20万円以上の場合は+0.05%、30万円以上の場合は更に+0.05%が加算されるというもの。

さらに、誕生月の利用に限っては上記還元率に+0.1%が加算されます。

わかりやすく表にまとめると

利用条件誕生月以外誕生月
前年度 20万円未満0.20%0.30%
前年度 20万円以上30万円未満0.25%0.35%
前年度 30万円以上0.30%0.40%

 
といった感じです。

基本還元率ではSMBCデビットに劣るものの、利用条件によっては三菱東京UFJ-VISAデビットが上回ることもあります。

これは、非常に悩ましいところですね。

三菱東京UFJ-VISAデビットの還元率は、0.2%~0.4%までアップしていきますが、年間20万円以上を達成するとなると、毎月16,670円の利用、年間30万円以上では、毎月25,000円の利用が必要になります。

ものすごくハードルが高いというわけでもないですが、利用頻度は人それぞれですので、難しいと感じる方もいらっしゃるはずです。

安定した還元率が得られる「SMBCデビット」なのか、それとも還元率が最大0.4%までアップする「三菱東京UFJ-VISAデビット」なのか。

この辺りをどう考えるかで、選び方は変わってきそうですね。

残念ながら、還元率が0.2%と固定されているみずほJCBデビットは、還元率においては出る幕なしです。

旅行傷害保険が付帯しているカードは?

旅行傷害保険が付帯しているカードは?
旅行中に起きた事故や病気、ケガなどをしっかり補償してくれる旅行傷害保険サービス。

もしもの時のため付帯されていると非常に心強いですが、3つのカードではどうなっているでしょうか。

カード名称旅行傷害保険
SMBCデビットなし
三菱東京UFJ-VISAデビットなし
みずほJCBデビット国内・海外ともに付帯

 

これは比較するまでもないですね。旅行傷害保険が付帯しているのは、3つの中でみずほJCBデビットだけです。

しかも海外だけでなく、国内までも付帯されているという充実ぶり。これは非常に評価は高いですね。

それでは、補償内容を見ていきましょう。

補償内容国内海外
利用条件利用付帯利用付帯
傷害死亡・後遺障害最高 3,000万円最高 3,000万円
傷害治療費用100万円 限度
疾病治療費用100万円 限度
賠償責任2,000万円 限度
携行品損害保険期間中100万円 限度
1旅行(年間20万円限度)
自己負担額 3,000円(1事故につき)
救護者費用100万円 限度

 
残念ながら、保険適用は自動付帯ではなく、事前に海外/国内旅行費用などをJCBデビットカードで支払うなど、所定の条件を満たす必要のある利用付帯となっていますが、それでもすばらしいですね。

特に何がすごいのかというと、補償内容もさることながら ”実質年会費無料” で、国内・海外旅行傷害保険が付帯されているということです。

みずほJCBデビットは、年1回以上の利用で年会費が無料になります。この条件の緩さと国内・海外旅行傷害保険の付帯は、デビットの中で唯一無二の存在と言えます。

非常に価値のある1枚ですね。

ショッピング保険は3カードともに付帯されてはいるが・・・

ショッピング保険は3カードともに付帯されてはいるが・・・
カードを使って購入した商品が、破損・盗難などによって損害を受けた場合に ”一定額” を補償してくれる「ショッピング保険」。

クレジットカードには付帯されていることも多いですが、デビットカードでは一部のカードしか付帯されていません。

3カードとも大手銀行が発行しているということもあり、ショッピング保険はいずれのカードにも付帯されています。

このあたりは、さすがといったところですね。

それでは、各カードの補償内容を比較していきたいと思います。

カード名称補償額
(年間最高)
補償対象期間
(購入日より)
自己負担額
(1事故あたり)
SMBCデビット100万円まで90日間3,000円
三菱東京UFJ-VISAデビット100万円まで60日間5,000円
みずほJCBデビット100万円まで90日間10,000円

 
補償額は、3カードともに同額の「年間最高 100万円まで」。補償対象期間は、三菱東京UFJ-VISAデビットが両カードに比べて30日間短めに設定されています。

1事故あたりの自己負担額については、みずほJCBデビットが10,000円と他のカードに比べてやや高額の設定となっていますね。

補償内容を見た限りで優劣をつけるとするならば、

SMBCデビット>>三菱東京UFJ-VISAデビット>>>みずほJCBデビット

といったところですかね。

ただ、実際に一番使い勝手が良いのはどのカード?てなった場合、実はSMBCデビットではなく、三菱東京UFJ-VISAデビットだけなんです。

正直、SMBCデビットとみずほJCBデビットは使い勝手としては、あまりよろしくありません。なぜなら、保険が適用される ”利用条件” がまったく違うからです。

三菱東京UFJ-VISAデビットのショッピング保険は、国内・海外問わずカードで購入した商品に対して保険が適用されるのに対し、SMBCデビットとみずほJCBデビットは ”海外での利用時のみ” しか保険が適用されません。

つまり、SMBCデビットとみずほJCBデビットにかんしては、日本で購入した商品に対しては一切補償してくれないということです。

海外での買い物が多いという方であれば問題もないでしょうが、そうでない方にとってはただのお飾りの保険となってしまいますね。

以上ことを踏まえて優劣をつけなおすと、

三菱東京UFJ-VISAデビット>>>>>>SMBCデビット>>>みずほJCBデビット

といった感じになります。あくまでも個人的な主観です。

海外で利用した場合の違いは?

海外で利用した場合の違いは?
デビットカードは、日本国内だけでなく世界中の加盟店で利用できるというのもメリットの一つですが、海外利用ではそれぞれどのような違いがあるのでしょうか?

まず、海外利用でもっとも気になることと言えば、やはり利用の際にかかる手数料。

同じ商品を購入したとしても、手数料が違うと損をしてしまうこともありますので、ここは非常に重要な部分となります。

基本的な考え方としては、デビットカードを使って海外のお店で買い物をすると、VisaあるいはJCBが定める基準レートに銀行所定のレートを加算したもので円貨換算されます。

つまりは、基準となる為替レートに銀行独自の海外事務手数料が上乗せされた金額が請求(引き落とし)されるということです。

なので、海外利用ではこの ”海外事務手数料” のレートで、損得が変わってくるということになります。

3カードの海外事務手数料を比較してみると、

カード名称基準レート海外事務手数料
SMBCデビットVisa3.00%
三菱東京UFJ-VISAデビットVisa3.00%
みずほJCBデビットJCB3.40%

 
となっています。

SMBCデビットと三菱東京UFJ-VISAデビットは同じ3.00%、みずほJCBデビットは3カードの中で最も高い3.40%となっていますね。

ただ、換算レートの良し悪しは国際ブランドによっても大きく変わってきますので、ブランドが異なる3カードにおいては一概にみずほJCBデビットが一番損をするとは言えない部分はありますね。

換算レートは、「国際ブランド」・「基準レート」・「海外事務手数料」の3つによって決まるというのを覚えておいてくださいね。

海外ATMを利用した場合は?

デビットカードの海外利用においてもう一つのメリットといえば、海外ATMを使って ”現地通貨の引出し” ができるということがあげられます。

海外ATMを利用すれば、わざわざ両替所に行って日本円を現地通貨に両替する必要がないので利用されている方も多いはず。

ここでも、海外ショッピング同様ATM利用の際には、国際ブランドが定める基準レートに銀行所定の海外事務手数料を上乗せしたレートで円貨換算されます。

なので、カードごとの損得にかんしては先程説明したとおり基準レートと海外事務手数料によって決まりますが、海外ATMの利用ではもう一つ比較するポイントがあります。

それは、「ATM利用手数料」です。

海外ATMを使って現地通貨の引出しをした場合、銀行によっては1回の取引につき利用手数料が発生する場合があります。

塵も積もればなんとやら、決して馬鹿にならない費用ですね。

それでは、各カードのATM利用手数料について比較していきたいと思いますが、実はみずほJCBデビットではそもそも海外ATMが利用できない仕様となっています。

デビットカードにおいてある意味これは非常にめずらしいことですね。

なので、比較はみずほJCBデビットを除いた2カードで行っていきたいと思います。

カード名称ATM利用手数料
SMBCデビット100円(税抜)
三菱東京UFJ-VISAデビット100円(税抜)

 
両カードともに同じ100円(税抜)がATM利用手数料として必要となっていますね。

ちなみに、ATM利用手数料が無料なカードとしては「JNB Visaデビット」や「楽天銀行デビットカード(JCB)」などがあります。

デビットカードが使えない時間帯

デビットカードが使えない時間帯
「デビットカードって24時間365日使えるのが当たり前なんじゃないの?」

このように思う方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、実はカードによっては使えない時間帯が設けられている場合があるんです。

今回で言うと、みずほJCBデビットがこれに該当します。

みずほJCBデビットでは、以下の時間帯の利用ができない仕様となっています。

  • 土曜日 22時00分~日曜日 8時00分
  • 第1、第4土曜日 3時00分~5時00分

 
第1、第4土曜日の深夜はまだいいとして、週末の夜に制限がかかるのはいただけないですね。

土曜日の夜には毎週食事をする、あるいはネットで買い物をするという方にとっては、非常に使いづらくなってしまいます。

この辺りも、カード選びのポイントになってきそうですね。

なお、SMBCデビットと三菱東京UFJ-VISAデビットには利用制限がかかる時間帯はなく、24時間365日いつでも利用することができます。

カードデザインのラインナップ

たかがデザインされどデザイン。

カードデザインは利用面においはまったく意味のないことですが、利用を促すためには大切な要素の一つ。

利用する側としては、少しでもオシャレなカードを使いたいと思うものです。

各銀行もそのあたりを意識してか、最近ではカードデザインも選べるように数種類のラインナップが用意されています。

SMBCデビットでは4種類、三菱東京UFJ-VISAデビットでは3種類、みずほJCBデビットでは2種類のカードデザインがそれぞれ用意されています。

SMBCデビット

カードデザイン

三菱東京UFJ-VISAデビット

三菱東京UFJ-VISAデビットデザイン

みずほJCBデビット

みずほJCBデビットカードデザイン
これは完全に好みの問題になりますので比較のしようがありませんが、個人的には三菱東京UFJ-VISAデビットのデザインが好きですね。

まとめ

今回は、日本三大メガバンクである三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行が発行するデビットカードについて、それぞれの特徴や特典を比較検証してきました。

それぞれの違いを表にまとめると、

SMBCデビット三菱東京UFJ-VISAデビットみずほJCBデビット
年会費永久無料1,000円(税抜)1,000円(税抜)
無料優遇
  1. 初年度無料
  2. 15歳~23歳までは年会費無料
  3. 年間10万円以上の利用で翌年度も年会費無料
  1. 初年度無料
  2. 23歳以下は年会費無料
  3. 年間1回以上の利用で翌年度も年会費無料
キャッシュバック率基本キャッシュバック率
0.25%0.20%0.20%
還元率アップサービス
なし
  1. 前年度 20万円未満:0.2%(誕生月:0.3%)
  2. 前年度 20万円以上30万円未満:0.25%(誕生月:0.35%)
  3. 前年度 30万円以上:0.3%(誕生月:0.4%)
なし
ショッピング保険補償額(年間最高)
100万円まで
補償対象期間(購入日より)
90日間60日間90日間
自己負担額(1事故あたり)
3,000円5,000円10,000円
利用条件
海外利用時のみ対象国内・海外いずれも対象海外利用時のみ対象
海外利用時基準レート
VISAVISAJCB
海外事務手数料
3.00%3.00%3.40%
海外ATM手数料
100円(税抜)100円(税抜)利用不可
利用制限なしなし土曜日22時00分~翌日曜日8時00分
毎月第1、第4土曜日3時00分~5時00分
カードデザイン4種類から選択3種類から選択2種類から選択

 
となります。

はっきり言うと、どのデビットカードにおいても一長一短がありますね。

トータルバランスのとれた「SMBCデビット」を選ぶのか、それとも利用額に応じて還元率がアップする「三菱東京UFJ-VISAデビット」を選ぶのか、はたまた充実した旅行傷害保険が付帯している「みずほJCBデビット」を選ぶのか。

本当に難しいですね。

個人的な見解を述べるとするなら、毎年の年間利用額が20万円以上を見込めるのであれば、「SMBCデビット」より「三菱東京UFJ-VISAデビット」の方がおすすめです。

還元率はSMBCデビットと同じ0.25%になりますし、年会費も年間10万円以上利用しているので無料になります。

誕生月に限っては、還元率0.35%となり「SMBCデビット」を上回ることもできます。

さらに、年間30万以上の利用があれば、還元率は0.3%、誕生月は0.4%までアップしていきます。

還元率で見れば圧倒的ですね。

逆に、年間20万円も使わないという方は、年会費が無料で基本還元率が0.25%と3カードの中で一番高い「SMBCデビット」の方がおすすめになります。

還元率だけを見れば、みずほJCBデビットは候補から外れてしまいますが、やはり「実質年会費無料+国内・海外旅行傷害保険」の組み合わせは、唯一無二の存在として大きく光る部分があります。

他で代用がきかない分、価値としては非常に高いです。

バランス型の「SMBCデビット」か、還元率型の「三菱東京UFJ-VISAデビット」か、補償型の「みずほJCBデビット」か。

ぜひ、ご自分のライフスタイルと照らし合わせて検討してみてください。

以上、「検証!三井・三菱・みずほ銀行が発行するデビットカードの違って何?特徴や特典を徹底比較してみた」についての紹介でした。

各カードの詳細については、下記で詳しく紹介していますので参考にしてみてください。

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