最大1.5%還元!セブン銀行 デビット付きキャッシュカードのメリット・デメリットを徹底解析!nanacoポイントを貯めるなら最適デビットカード間違いなし!

公開日: : 最終更新日:2017年02月01日 JCBデビットカード

最大1.5%還元!セブン銀行 デビット付きキャッシュカードのメリット・デメリットを徹底解析!nanacoポイントを貯めるなら最適デビットカード間違いなし!
おすすめポイント
  • 利用金額に応じてnanacoポイントが貯まる!
  • セブン-イレブンでの利用は還元率1.5%
  • 西武・そごうなど一部セブン&アイグループでの利用は還元率1.0%
  • 公共料金や携帯電話料金でもポイントが貯まる
  • ガソリンスタンドでもポイントが貯まる
  • 年会費、新規発行手数料、切替手数料が無料
  • 第三者不正使用保険が付帯

目次

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードの特徴

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードの特徴
セブン銀行 デビット付きキャッシュカードは、セブン銀行が2016年10月17日(月)より発行を開始した

  1. ICキャッシュカード
  2. 電子マネー「nanaco」
  3. デビットカード

 
の3つの機能が搭載されたJCBブランドのデビットカード。

セブン-イレブンやイトーヨーカドーをはじめとする国内外のJCB加盟店で利用することができます。

カードの特典は、利用金額に応じて貯まる「nanacoポイント」。JCB加盟店では0.5%、セブン-イレブンでは1.5%、西武・そごうやデニーズなどでは1.0%と、利用場所によって還元率が変わっていきます。

また、電気・ガスなどの公共料金や携帯電話料金、ガソリンスタンドでの利用においても、ショッピング同様ポイントを貯めることができます。

残念ながら、ショッピング保険や旅行保険といった各種補償は付帯されていませんが、「nanacoポイントを貯めている!」という方にとっては、非常におすすめなカードとなっております。

年会費無料の人気の高い「セブン銀行 デビット付きキャッシュカード」を、ぜひチェックしてみてください。

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードの基本詳細

カード名称セブン銀行 デビット付きキャッシュカード
銀行名セブン銀行
年会費無料
新規発行手数料無料
入会資格セブン銀行の口座を保有する満16歳以上(中学生は除く)の個人の方
入会審査なし
家族カードなし
ETCカードなし
有効期限5年間
支払い回数1回払い
支払い方法支払い方法 カード利用と同時に口座から引き落とし
一部加盟店・サービス側の売上処理の都合などにより、即時で引き落としされない場合があります
利用限度額普通預金残高、かつJCBデビット利用限度額の範囲内
【国内外ショッピング】
「1回:0~200万円(50万円) / 1日:0~200万円(50万円) / 1ヵ月:0~200万円(50万円)」
かっこ内の数字は初期設定額。上記ご利用可能額の範囲内ならいつでも変更が可能
【海外での現地通貨引出】
「1回:0~10万円(10万円) / 1日:0~10万円(10万円) / 1ヵ月:0~200万円(50万円)」
かっこ内の数字は初期設定額。上記ご利用可能額の範囲内ならいつでも変更が可能
利用できる場所国内・海外のJCBマークがある加盟店
国内・海外のネットショッピング
高速道路料金、機内販売など、一部利用できない加盟店があります。 詳しくはこちら

JCB・Cirrusマークがある海外ATM・CD
カード利用時の確認方法本カードを利用の都度、登録しているメールアドレス宛てに利用案内メールが届きます。また、WEB明細(MyJCB)でも確認することができます。
海外ATM利用手数料1回あたり100円(税抜)
海外ATM設置機関による手数料が別途必要になる場合があります。
為替レート3.00% JCBが定める為替レートに上乗せ
カード再発行手数料紛失・盗難:1,000円(税抜)
上記以外(磁気不良、汚損、不正利用など):無料

 

気になる年会費は永久無料!

年会費無料
カードを作るうえで重要な要素をしめる年会費。いくらサービスの良いカードであっても年会費がかかってしまうと、二の足を踏んでしまう方も多いはず。

気になるセブン銀行 デビット付きキャッシュカードの年会費は無料です。何も気にすることなくずっと持ち続けることができます。

利用者にとって、これはうれしいことですね。

新規発行手数料も無料!

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードでは、口座開設と同時に申し込む場合はもちろんのこと、デビット機能が付いていないキャッシュカードからの切替に対しても無料で行うことができます。

還元率は最大1.5%!利用金額に応じて「nanacoポイント」が貯まる

nanacoポイント
セブン銀行 デビット付きキャッシュカードでは、利用金額に応じて「nanacoポイント」を貯めることができます。

還元率については、JCB加盟店での利用で0.5%(端数切捨て)。

高くもなく低くもないごくごく一般的な数値ではありますが、セブン&アイグループでの利用においては、一気に高還元率カードの仲間入りとなります。以下詳細

利用店舗還元率
セブン-イレブン1.5%
西武・そごう、セブンネットショッピング、デニーズ、ファミール、ポッポ1.0%
上記以外のJCB加盟店0.5%

食料品・飲食・専門店等はその他JCB加盟店と同様のポイント付与率(利用金額の0.5%)となります。

セブン-イレブンでの利用においては破格の数値ですね。

この還元率1.5%は、クレジットカードである「セブンカード・プラス」をセブン-イレブンで利用した時とまったく同じ還元率となります。

還元率が低いというデメリットがあるデビットカードにおいて、クレジットカードと同等の還元率を誇っているのはすごいの一言ですね。

nanacoを使っての支払いは還元率1.0%

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードを電子マネー「nanaco」として、セブン-イレブンやイトーヨーカドーなどで利用した場合は、通常のnanacoと同じ還元率1.0%のポイントが貯まります。

100円(税抜)につき1ポイントですね。

ここで注意したいのが、「利用場所によっては損をすることもあれば得をすることもある」ということです。

nanaco払いにした場合とデビット払いにした場合の、店舗ごとの還元率を比較してみると以下のようになります。

店舗名支払い方法
デビット払いnanaco払い
セブン-イレブン1.5%1.0%
西武・そごう1.0%1.0%
デニーズ1.0%1.0%
ファミール1.0%1.0%
ポッポ1.0%1.0%
セブンネットショッピング1.0%2.0%
イトーヨーカドー0.5%1.0%
ヨークマート0.5%1.0%
JCB加盟店0.5%利用不可

 
セブン-イレブンではデビット払いの方がお得ですが、イトーヨーカドーやヨークマートではnanaco払いにした方がお得になります。

また、セブンネットショッピングでは、セブン-イレブン店頭にてnanaco払いにすることで、「ネット注文時のポイント+支払い時のポイント」とのWポイント(還元率2.0%)を獲得することができます。

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードを最大限お得に利用するなら、”状況に応じた使い分け” が必須と言えますね。

貯まったnanacoポイントの使い道は?

貯まったnanacoポイントは、イトーヨーカドーやセブン-イレブンのレジなど特定の場所で電子マネーnanacoに交換したのち、「1ポイント ⇒ 1円」として全国のセブン&アイグループ各店舗をはじめ、全国のnanacoマークのあるお店やオムニ7サイトの買い物で利用することができます。

また、以下のようにnanacoポイントからANAマイレージクラブ / ANA SKY コインへ交換することも可能です。

nanacoポイントマイル交換セブン

  • 500 nanacoポイント ⇒ 250 マイル
  • 500 nanacoポイント ⇒ 500 ANA SKY コイン

いずれも、500ポイント以上 500ポイント単位

 
ポイントの使い道に困るということはなさそうですね。

nanacoポイントの有効期限は?

有効期限
当年4月から翌年3月までに加算されたnanacoポイントは、翌々年3月末まで利用することができます。最長で2年間ということですね。

有効期限内に使わなかったポイントは、当然失効となってしまいますが、1ポイントから使えるnanacoポイントであれば、その心配はなさそうですね。

なお、有効期限はホームページからでも確認することができます。確認方法のリンクを貼っておきますので、気になる方はチェックしてみてください。

公共料金や携帯電話料金の支払いでもポイントが貯まる!

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードは、普段のショッピングだけでなく以下の毎月支払う固定費においても、同じようにポイントを貯めることができます。

  • 公共料金(電気・ガス・水道)
  • 携帯電話料金(docomo・au・ソフトバンク・Y!mobile)
  • 固定電話料金
  • 新聞購読料
  • 年金・税金
  • 保険料
  • toto

 
毎月かかる固定費の支払いに対応していないデビットカードもある中で、このサービスは非常にうれしいですね。

例えば、毎月の電気代が6,000円、ガス代が7,000円、携帯代が8,000円、新聞代が4,000円だったとすると、それだけで毎月125ポイント貯めることができます。

年間にすると1,500ポイントです。

現金払いでは何も得しないことを考えると、利用しない手はないと言えますね。

ガソリンスタンドでの利用でもポイントが貯まる!

さらに、セブン銀行 デビット付きキャッシュカードでは、ガソリンスタンドでの利用においてもポイントを貯めることができます。利用の幅が広がりますね。

ただし、普通預金の残高が1万円未満の場合は利用できない点には注意してくださいね。

一体型?それとも紐付型?選べる2種類のカード

カード種類
セブン銀行 デビット付きキャッシュカードでは、カードの種類を以下の2つから選ぶことができます。

  1. デビット付きキャッシュカード(nanaco一体型)
  2. デビット付きキャッシュカード(nanaco紐付型)

 

すでに、nanacoポイントが付与されるnanacoカードなどを別に持っているという方であれば、紐付型を選んでも良いかと思いますが、そうでない方は一体型がおすすめです。

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードは、利用するとnanacoポイントが貯まるので、その受け皿として必ずnanacoが必要となります。

単体でnanacoカードを発行しようとすると、原則、手数料として300円がかかってきます。一体型を選択すれば、手数料は無料

新規でnanacoを作るなら一体型が断然お得ですね。

選べるカードデザインは3種類!

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードでは、スタンダード、ボノロン、トラディショナルの3種類の中から好きなカードデザインを選ぶことができます。

カードデザイン
ここは完全に好みの問題となりますが、ボノロン絵柄のキャッシュカードを選んだ場合には、1枚発行するごとにセブン銀行が100円を拠出し、全国の児童館に絵本を寄贈してくれます。

いわゆる「社会貢献型キャッシュカード」と呼ばれるカードですね。

気軽に社会貢献活動に参加できるので、デザイン選びに迷った時はボノロン絵柄のカードを選択してみてくださいね。

「セブン銀行 アプリ通帳」をあわせて利用すれば家計簿代わりに!

セブン銀行 アプリ通帳
セブン銀行では、スマートフォン向けアプリ「セブン銀行 アプリ通帳」を提供していますので、スマホさえあれば、

  • デビット機能の利用可能額を確認
  • 電子マネー「nanaco」の残高や取引履歴を確認
  • 支払い金額や利用したお店の名前を照会

 
といった情報を、いつでもどこでも確認することができます。

さらに、一度閲覧した利用明細はスマートフォン内に保存されるうえ、取引きごとにメモの登録とアイコンの設定もできますので、簡易的な家計簿代わりとしても活用することができます。

第三者不正使用保険(不正利用補償)が付帯!

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードには、盗難されたカードや偽造されたカードが第三者によって利用された場合でも、連絡をした日から60日前までさかのぼり、その日以降に発生した損害について、「1事故あたり 500万円」を上限として補償してくれる ”第三者不正使用保険” が付帯されています。

ただし、会員の故意または過失によって被害が発生したと判断された場合は、補償されない場合もありますので注意してください。

暗証番号による取引などが、補償されない代表的な事例ですね。

実際に保険を利用するという機会はそうそうないかもしれませんが、あるとないのとでは安心感が全然違いますね。

海外で利用する場合

海外ショッピング

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードは、JCBのマークがある加盟店で普通預金残高の範囲内かつ1日(1回)200万円まで利用することができます。 (1ヵ月では200万円まで利用可能)

初期設定は、いずれも50万円に設定されていますが、いつでも変更は可能となっています。

海外ATM(現地通貨引出し)

JCBデビットATM
JCBまたはCirrus(シーラス)マークのあるATMで普通預金残高の範囲内かつ1日(1回)10万円まで利用することができます。(1ヵ月では200万円まで利用可能)

初期設定では、1日(1回)10万円、1ヵ月は50万円に設定されていますが、いつでも変更は可能となっています。

なお、利用する際には手数料として1回あたり100円(税抜)がかかります。また、海外ATM設置機関による手数料が別途必要になる場合もあります。

為替レート

海外での利用代金(海外ショッピング、海外ATMでの現地通貨お引出し)は、JCBが定める為替レートに海外事務手数料(3.00%)を上乗せしたレートでの円貨換算となります。

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードの残念なところ

Visaデビットのデメリット
セブン-イレブンでは還元率1.5%と絶大な力を発揮する本カードですが、当然デメリットも存在しています。

考えられるデメリットとしては、次の6つ。

  1. 「トーヨーカドー」や「ヨークマート」では還元率0.5%
  2. イトーヨーカードーの「ハッピーデー」は割引対象外
  3. デビットカードでの支払い時はnanacoボーナスポイントは付与対象外
  4. 電子マネー「nanaco」へのチャージポイントは貯まらない
  5. 海外ATM現地通貨引出しではnanacoポイントは貯まらない
  6. 各種保険が付帯されていない

「トーヨーカドー」や「ヨークマート」では還元率0.5%

セブン-イレブンや西武・そごうなど、一部のセブン&アイグループでのデビット利用においては、還元率1.0%以上と高い水準を誇る本カードですが、「トーヨーカドー」や「ヨークマート」では、他のJCB加盟店と同様のポイント付与率0.5%となってしまいます。

「トーヨーカドー」や「ヨークマート」を利用する場合は、100円(税抜)につき1ポイントが貯まるnanacoを使って買い物をした方が、デビット払いより0.5%分お得になりますね。

イトーヨーカードーの「ハッピーデー」は割引対象外

イトーヨーカードーではお馴染みの「ハッピーデー」。

毎月8のつく日(8日・18日・28日)に買い物をすれば、食料品・衣料品・住まいの品がほとんど全品5%OFFになるセール日。

イトーヨーカードーでの買い物が多い方にとっては、非常にうれしいサービスですが、本カードのデビットサービスを使っての支払いに対しては、割引対象外となってしまいます。

割引を適用するためには、本カードに付帯する「nanaco」を使って支払いをしなけらばなりません。

「ハッピーデー」を利用する方は、損をしないようくれぐれも注意してくださいね。

デビットカードでの支払い時はnanacoボーナスポイントは付与対象外

nanacoポイントを簡単に貯めることができる「nanacoボーナスポイント」。

セブン-イレブンやイトーヨーカドー、ヨークマートでの買い物時には、あえてボーナスポイント対象商品を選んで買う方も少なくないはずです。

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードでは、nanacoを使って支払った場合は、ボーナスポイントが加算されますが、デビット払いではボーナスポイントは対象外となってしまいます。
以下サイトより抜粋

Q.セブン銀行デビット付きキャッシュカードで支払いした場合、nanacoボーナスポイントは付きますか?

A.セブン銀行デビット付きキャッシュカードのデビット払いでは、nanacoボーナスポイントは付きません。(nanaco一体型のデビット付きキャッシュカードを、nanacoとしてご利用いただいた場合はnanacoボーナスポイントが付与されます。)

こちらも、損をしないよう注意してくださいね。

特にセブン-イレブンでの利用は要注意です。

通常商品は、還元率が1.5%になるデビット払いの方がお得ですが、nanacoボーナスポイント対象商品に限っては、ボーナスポイントが加算されるnanaco払いの方が ”圧倒的” にお得になります。

商品が混載する場合は、どちらがお得になるかを計算してから支払うようにしてくださいね。

恥ずかしさと手間を惜しまないのであれば、会計を2回に分けて別々に支払うのが、もっともお得な方法になります。

電子マネー「nanaco」へのチャージポイントは貯まらない

本カードを使って電子マネー「nanaco」へチャージすることは可能ですが、チャージした分のポイント付与は対象外となっています。

つまりは、ポイントの二重取りができないということです。

2016年9月20日に楽天銀行デビットカード(JCB)が、nanacoへのチャージポイントを廃止したので、本カードに期待していた方も多かったのではないかと思いますが、残念な結果となってしまいましたね。

現状では、デビットカードを利用してのnanacoポイントの二重取りに対応しているカードはなく、「セブンカード・プラス」や「楽天カード(JCBブランド)」といった、nanacoへのチャージでもポイントが貯まる一部のクレジットカードを利用するしかないようです。

ただ、「セブンカード・プラス」のように、nanacoへのチャージポイント対象外からチャージポイント対象へと改善される可能性もありますので、ひょっとしたらという望みはあるかもしれませんね。

今後に期待したいところです。

海外ATM現地通貨引出しではnanacoポイントは貯まらない

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードで、海外ATMを利用してもnanacoポイントを貯めることはできません。

各種保険が付帯されていない

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードには、海外旅行傷害保険やショッピング保険といった各種保険が付帯されていません。

「なくても問題ない」という方もいらっしゃるかとは思いますが、付帯しているデビットカードがあることを考えると、デメリットになりますね。

セブン銀行 デビット付きキャッシュカードのまとめ

JCBデビットカードは、口座直結のため使った代金は自分の貯金口座からの即時支払い。利用可能額も貯金残高の範囲内と、使いすぎの心配もなく現金感覚で使うことができます。

  • 借金をしているのと同じだから持ちたくない
  • 使いすぎてしまう危険性がある
  • 支払いが滞った時のリスクが怖い

 
このような、クレジットカードに対して不安や抵抗感を持っている方も、不安要素を取り除いたJCBデビットカードなら安心して持つことができます。

今回ご紹介したセブン銀行 デビット付きキャッシュカードは、「キャッシュカード」・「nanaco」・「デビットカード」の3つの機能が搭載された一枚三役の万能カード。

セブン-イレブンでの利用においては、クレジットカードである「セブンカード・プラス」同様、圧倒的なお得度を誇っています。

最大限活用するためには、利用場所に応じた電子マネー「nanaco」との使い分けが必要になってきますが、それさえマスターすればこれほどおトクなカードはありません。

セブン&アイグループでの買い物が多い方、中でもセブン-イレブンでの買い物が特に多いという方は、せひとも年会費無料のセブン銀行 デビット付きキャッシュカードを検討してみてください。

現金払いでは決して得ることのできないお得感を、きっと得ることができるはずです。

以上、「最大1.5%還元!セブン銀行 デビット付きキャッシュカードのメリット・デメリットを徹底解析!nanacoポイントを貯めるなら最適デビットカード間違いなし!」の紹介でした。

 
なお、私はセブン-イレブンよりファミリーマート派だという方は、以下の「ファミマTカード(Visaデビット付キャッシュカード)」がおすすめです。

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