公共料金をクレジットカード払いにするメリット・デメリット・注意点とは?

公開日: : 最終更新日:2016年10月03日 税金・国民年金・公共料金

公共料金をクレジットカード払いにするメリット・デメリット・注意点とは?
私たちが生活をしていく中で、毎月必ずかかる電気・ガス・水道などの公共料金。皆さんは一年間を通して、どれくらいの金額を支払っていますでしょうか?

改めて計算してみると、「えっこんなに支払っているの!?」。びっくりするくらいの額になっているはずです。

これを、口座振替や現金払いなどで支払っていては非常にもったいない。

毎月必ず支払う料金だからこそ、クレジットカード払いに切り替えて「お得&節約」していくべきではないでしょうか。

そこで、今回は公共料金の支払いをカード払いにした場合の ”メリット” について、詳しく紹介していきたい思います。

カード払いに切り替えるかどうかで迷っている方や、今現在も口座振替あるいは現金払いをしているという方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

また、メリット以外にもデメリットや注意点も合わせて紹介しています。支払い方法の見直しをされる際には、これらも踏まえてご検討ください。

公共料金の支払いをクレジットカード払いにするメリットとは?

公共料金の支払いをカード払いにした場合のメリットは以下の3つ。

  1. 支払い額に応じてポイントが貯まる
  2. カードの利用明細書さえあれば支払い管理が簡単
  3. すべての支払い日が毎月決まっている

1.支払い額に応じてポイントが貯まる

公共料金をクレジットカード払いにする最大のメリットが、この「ポイントが貯まる」ということです。

毎月決まった支払いをカード払いにしているだけで、1年間を通してかなりのポイントを貯めることができます。

例えば、毎月の電気代が7,000円、ガス代が8,000円、携帯電話料金が15,000円、プロバイダ料金を4,000円とした場合、合計で月3万4000円の支払いとなります。

これを1年間になおすと40万8000円。還元率1.0%のカードで支払いしたと仮定すると、得られるポイントは4,080ポイント。

1ポイント1円で換算すると、年間でなんと4,080円も得することができます。口座振替や現金払いでは、これほどの恩恵を受けることは絶対にできません。

もちろん、例としてあげた以外にも、毎月かかる固定費はたくさんあります。新聞購読料や放送料金、固定電話料金などなど。これらの支払いも合わされば、さらにお得度はアップしていきます。

しかも、一度支払い方法をカード払いに切り替えておくだけで、あとは自動。何もしなくても勝手に、ポイントが貯まっていきます。

5年後、10年後を考えると、ものすごい金額になっているはずです。これほど、楽でお得なことは、他にはないのではないでしょうか。

年会費無料サービスが簡単にクリアできる

「年間で◯◯円以上利用すれば翌年の年会費も無料」

こういったサービスを実施しているクレジットカードをよく見かけますが、公共料金などの毎月かかる固定費をカード払いにすれば、利用を気にすることなく、比較的簡単に条件をクリアすることができます。

2.カードの利用明細書さえあれば支払い管理が簡単

「毎月かかる電気代やガス代の支出を管理したい、けど家計簿をつけるのは面倒くさい」

公共料金の支払いをカード払いに一本化するだけで、毎月の支払管理がとても簡単になります。

カード会社から毎月送られてくる利用明細書を見るだけで、すべての支出を一元管理することができます。

もちろん、電気料金、ガス料金と費目別にきちんと並んでいますので、明細書を見れば、何がいくらか一目瞭然。家計簿をみるように光熱費を確認することができます。

管理がしやすくなれば、それだけ固定費の見直しもしやすくなり、結果的に大きな節約に繋げることができるはずです。

3.すべての支払い日が毎月決まっている

電気・ガス・水道料金などの支払いを口座振替にしている場合は、支払日がバラバラ。それぞれの引き落とし日ごとに、残高確認をしなければなりません。

口座残高に余裕があれば、それほど問題ではないでしょうが、カツカツの場合は常に残高確認が必要。これは非常に面倒くさい。

カード払いにすれば、電気・ガス・水道料金など毎月の検針日に関係なく、支払日は月に1回。カード会社の引き落とし日前に1度だけ、口座残高を確認し、代金を入金しておくだけで済みます。

当然、残高確認の回数が減れば、それだけ払い忘れを防止することもできます。口座振替にはない、カード払いならではのメリットと言えますね。

 
以上の3つが、公共料金の支払いをクレジットカード払いにした場合の大きなメリットとなります。

その他にも、毎月カード払いにすることで、あなたの ”信用力があがる” という目に見えない利点もあります。

支払いの遅れがないとう条件付きではありますが、きちんと支払いをしているだけで、優良なクレヒスを築き上げることができます。

信頼されるクレヒスがあれば、今後新たにクレジットカードを作るときや、カードのグレードアップ、住宅ローンなどを組む際に、必ず有利に働いてくれるはずです。

カード払いにすることで損をしてしまうデメリットとは?

公共料金の支払いをクレジットカード払いにするのは、得をするメリットだけではありません。逆に ”損をしてしまう” というデメリットも存在しています。

それは「電気料金」の支払いです。

ただ、「電気料金の支払いをカード払いにする = 損をする(デメリット)」と言うわけではありません。あくまで、条件によっては損をしてしまう場合もあるということです。

では、「電気料金をカード払いにすることで損をしてしまう」というのは、一体どうゆうことなのでしょうか。

それは、多くの電力会社が実施している『口座振替割引サービス』と呼ばれる制度があるためです。

口座振替割引サービスとは、その名の通り毎月の電気料金の支払いを口座振替にすることで、電気料金を割引してくれるサービスのことです。

このサービスにより、電気料金をカード払いにするよりも、口座振替にした方がお得になるケースが出てきます。

それでは具体的に見ていきましょう。まずは、下表の各電力会社の割引額をみてください。

電力会社口座振替割引管轄区域
北海道電力割引はありません北海道
東北電力割引はありません青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
東京電力毎月 54円(税込)群馬県、栃木県、茨城県、埼玉県、東京都、千葉県、神奈川県、山梨県
北陸電力毎月 54円(税込)富山県、石川県、福井県(一部)、岐阜県(一部)
中部電力毎月 54円(税込)長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県
関西電力毎月 54円(税込)京都府、大阪府、滋賀県、兵庫県、奈良県、和歌山県、福井県、三重県、岐阜県(一部)
中国電力毎月 54円(税込)広島県、山口県、島根県、鳥取県、岡山県、兵庫県(一部)、香川県(一部)、愛媛県(一部)
四国電力毎月 54円(税込)香川県、徳島県、高知県、愛媛県
九州電力毎月 54円(税込)福岡県、長崎県、大分県、佐賀県、宮崎県、熊本県、鹿児島県、広島県(一部)
沖縄電力割引はありません沖縄県

 
口座振替割引制度を実施している電力会社の割引額は、毎月54円(税込)。一年間になおすと、648円(税込)の割引となります。

クレジットカード払いでは、口座振替割引サービスが適用されませんので、口座振替より年間で648円(税込)多く、支払いをすることになります。

ここが分岐点。この割引額648円をポイントで上回ることができるかどうかが、カード払いに切り替えるポイントになります。

具体的に言うと、ポイント還元率1.0%のカードを使って支払いする場合は『毎月の電気料金が5400円以上』。

ポイント還元率0.5%のカードを使って支払いする場合は『毎月の電気料金が10,800円以上』であれば、カード払いにした方が口座振替よりお得になるということです。

ですから、電気料金の支払いを決める際には、「毎月あるいは年間の電気料金を比較して、どちらがお得になるのか?」ということを見極める。これがとても重要になります。

せっかくカード払いにしても、損をしてしまっていては何の意味もありませんので、ここはじっくり検証してから決めるようにしてくださいね。

なお、口座振替割引制度がない電力会社。北海道電力、東北電力、沖縄電力については、比較するまでもなくカード払いの方が断然お得になります。

口座振替割引サービスを実施しているガス会社

電力会社に比べると「口座振替割引サービス」を実施しているガス会社は圧倒的に少ないものの、まったく無いというわけではありません。

現在、口座振替割引制度を導入しているガス会社は以下の2つ。

  • 東京ガス
  • 京葉ガス

 
少ないですね。割引額については、電気料金と同じ「毎月54円(税込)」となっています。

東京ガスあるいは京葉ガスの供給エリアの方は、電気料金の時と一緒で、毎月あるいは年間のガス料金を比較してから、どちらの支払い方法にするのか決めてくださいね。

口座振替割引サービスを実施している水道局

水道料金についても、電気料金やガス料金と同じように「口座振替割引サービス」を実施している水道局があります。

ですが、こちらもガス会社同様、口座振替割引制度を導入している水道局は少ないです。

  • 東京都水道局
  • 松山市水道局

 
割引額については、電気料金、ガス料金と一緒で「毎月54円(税込)」となります。

ただ、松山市水道局にかんしては、そもそもカード払いに対応していませんので、年間の支払い額を比較する必要もなく、口座振替がお得です。

東京都水道局は、カード払いにも対応していますので、年間の水道料金を比較してから、どちらの支払い方法にするのか決めるようにしてください。

とは言え、水道料金は電気料金などに比べ、あまり料金が高くなることもないので、口座振替の方がお得になるケースが圧倒的に多いかもしれませんね。

公共料金をカード払いにした場合の注意点とは?

公共料金の支払いをカード払いにした場合、口座振替にはない ”注意点” がいくつかあります。

「問題が起きた時、そんなの知らなかった!」とならないためにも、以下の3つについては覚えておいてくださいね。

  1. カードの有効期限
  2. カードの再発行
  3. カードの解約

1.カードの有効期限

クレジットカードには有効期限が必ずあります。個々によって期間はバラバラですが、概ね1年~5年くらいの設定です。

カードの更新日が近づいてくると、カード会社から新しいクレジットカードが送られくるわけですが、その際、有効期限が変更されています。

有効期限が変わればカード情報も変わり、そのクレジットカードで登録していたすべての支払いができなくなってしまいますので、注意が必要です。

新しいカードが手元に届いたら、速やかに変更手続きをするようにしてくださいね。

ただ、実際には有効期限が変わったとしても、カード会社が提供する「洗替」により、手続き不要なケースが多いのも事実。

「洗替」とは、有効期限が切れたクレジットカードの番号から、新しい番号へと自動的に変更してくれるサービスのこと。

要は、有効期限が変わった際に自分でしないといけない変更手続きを、カード会社が代わりに処理してくれるということです。

これにより、登録情報エラーによる ”払い漏れ” を防ぐことができます。

カードを登録しているすべてのサービス会社ごとに、変更手続きをするという手間が省けるので、非常にありがたいサービスと言えますね。

洗い替えされないケースもある

「洗替」は、煩わしい手間が省けて非常に便利なサービスですが、すべてにおいて適用されるという訳ではありません。

基本的に、洗い替えされるのは

  • 電気料金
  • ガス料金
  • 水道料金
  • 携帯電話料金
  • プロバイダ料金
  • 生命保険など各種保険料

 
といった、毎月あるいは毎年支払っている固定費の支払いのみ。

  • Amazon
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • アップルストア

 
といった、ネットショッピングサイトに登録しているカード情報は、洗い替え対象外となります。都度、自分で変更手続きをしなければなりません。

とは言え、ネットショッピングにかんしては、たとえ変更手続きをしていなかったとしても、単にそのカードが使えなくなるということだけです。

毎月自動で支払いが行われる公共料金などのような、払い漏れを心配する必要はありません。

2.カードの再発行

クレジットカードを再発行すると、カード番号が変わってしまいます。

カード番号が変わればカード情報も変わり、そのクレジットカードで登録していたすべての支払いができなくなってしまいます。有効期限の時と一緒ですね。

ただ、カード番号が変わった際は、有効期限の時とは違い、基本「洗替」は適用されません。(一部例外もあり)

なので、公共料金や携帯電話料金などの継続的な支払いに利用している場合は、自らサービス会社ごとに登録しなおす必要があります。

結構面倒くさいですがそのままにしていると、支払い漏れが生じてしまいますので、注意してくださいね。

ちなみに、再発行が必要なケースとしては、「カードの紛失や盗難」などがあります。

また、再発行ではないですが、一般カードからゴールドカードなどへグレードを切り替えた場合、あるいはVISAからMasterCardなどへブランドを切り替えた際も、カード番号は変わります。

3.カードの解約

公共料金や携帯電話料金といった定期的、あるいは継続的な支払いにクレジットカードを登録している場合は、解約前に別の支払方法に変更しておかなければなりません。

でないと、公共料金などの支払いができず延滞してしまうことになってしまいます。

解約前には、忘れずに請求先の変更をしておきましょう。

また、クレジットカード会社によっては、定期的な支払項目が残っていると、解約処理が進められないといったケースもあるようです。

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以上が、公共料金をカード払いにした場合の注意点となります。どれも基本的なことばかりですが、とても重要なことですので覚えておいてくださいね。

クレジットカード払いが可能な公共料金一覧

ここで、公共料金をはじめとするクレジットカード払いが可能な支払いの一覧を、表にまとめておきますので参考にしてみてください。

公共料金サービス会社
電気料金北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力
ガス料金東京ガス、大阪ガス、東邦ガス、九州ガス、大和ガス、京葉ガス、西部ガス、北海道ガス、北ガスジェネックス、四国ガス、河内長野ガス、山口合同ガス、北陸ガス、仙台市ガス局、広島ガス、千葉ガス、大多喜ガス、東彩ガス、岡山ガス、東彩ガス、中部ガス、豊岡エネルギー、静岡ガス、日本ガス、東部ガス、レモンガス、ひまわりガス、Obbli、ツバメガスフロンティア など
水道料金東京都水道局、多摩地区都営水道、武蔵野市水道部、横浜市水道局、尾鷲市水道部、福岡市水道局、尼崎市水道局、大津市企業局、水戸市水道部、長崎市上下水道局、札幌市水道局、浜松市上下水道部、神戸市水道局、京都市上下水道局、大阪市水道局、神奈川県水道局、笠松町水道課、玉城町上下水道課、三次市水道課、猪名川町水道事業、川崎市上下水道局 など
固定電話料金KDDI、ソフトバンクテレコム、フュージョン・コミュニケーションズ、NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、ジーエーピー など
携帯電話・PHS料金NTTドコモ、au(エーユー)、SoftBank(ソフトバンク)、WILLCOM(ウィルコム)、Y!mobile(ワイモバイル)
プロバイダ料金イオン・ネット、Yahoo!BB、OCN、au one net、ODN、BIGLOBE、@nifty、Spin Net、SANNET、BROBA、So-net、ZERO、@nsk、メディアキャット、TikiTikiインターネット、DTI、ぷらら、ASAHIネット、AOL、hi-ho など
放送料金NHK、NHKオンデマンド、スカパー!、WOWOW、スターキャット、J:COM、USEN、iTSCOM、苫小牧ケーブルテレビ、大館ケーブルテレビ、花巻ケーブルテレビ、大崎ケーブルテレビ、青葉ケーブルテレビ など
新聞料金朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、東京新聞、東京中日スポーツ、北日本新聞、日本経済新聞、日本海新聞、琉球新報、中国新聞、西日本新聞、中日新聞 など

 

クレジットカード払いへの変更方法

公共料金の支払いを口座振替からカード払いに切り替えるとしても、どうやって変更手続きをすればいいのでしょうか。

これは非常に簡単です。変更方法としては次の2つ。

  1. 各サービス会社から申し込む
  2. クレジットカード会社から申し込む

1.各サービス会社から申し込む

各サービス会社のサイトを見ると、必ず ”支払い方法” という項目があるはずですので、そこから申し込むことができます。

WEB上で申し込みが可能な会社もありますが、「支払方法変更申込書」を取り寄せて、必要事項を記入し返送するところもあります。

このあたりは、サービス会社によって異なりますので直接確認してみてください。

2.クレジットカード会社から申し込む

公共料金のカード払いへの変更は、カード会社のサイトからでも申し込むことができます。

支払いに対応している電気料金やガス料金などが一覧で表示されますので、まとめて変更する際には、カード会社から申込んだほうが良いかもしれませんね。

いくつか申し込み用のリンクを貼っておきますので、変更手続きの際にご活用ください。

三井住友VISAカードJCB三菱UFJニコス
イオンセゾンJACCS
セディナUCTS

 

まとめ

今回は、公共料金をクレジットカード払いにするメリット。そして、デメリットや注意点について紹介してきました。

要点を簡単にまとめると

  • 公共料金の支払いをカード払いにすればポイントが貯まる。
  • カードの利用明細書さえあれば家計簿の代わりになる。
  • 支払日は月に1回。カード会社の引き落とし日だけ。
  • 電気・ガス・水道料金には「口座振替割引サービス」があるため、年間の利用額を比較してから決める必要がある。
  • カードの有効期限、再発行、解約の際には、変更手続きが必要。ただし、有効期限については「洗替」が適用されることが多い。
  • カード払いへの切り替え方法は、各サービス会社、クレジットカード会社どちらからでも申し込むことができる。

 
いくつか注意点はありますが、やはりメリットの方が大きいですね。

「切り替え手続きが面倒くさい」と感じる方もいるかもしれませんが、それだけの価値は十分あると思います。

ぜひこの機会に、カード払いへの切り替えを検討してみてくださいね。

以上、「公共料金をクレジットカード払いにするメリット・デメリット・注意点とは?」についての紹介でした。

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