コスパ最強!20代なら三井住友VISAプライムゴールドカードは絶対に作るべき!

公開日: : 20代におすすめのゴールドカード

三井住友VISAプライムゴールド
三井住友VISAプライムゴールドカード
国際ブランド
VISA/Master
イチ押し度
おすすめポイント

  • 利用金額1,000円(税込)につき1ポイントの「ワールドプレゼント」が貯まる
  • ローソン・ファミマ・セブン-イレブン・マクドナルドはいつでもポイント5倍
  • ココイコ!経由でポイントアップ or キャッシュバック
  • 利用額に応じてもらえるボーナスポイントが一般カードの2倍
  • 条件クリアで年会費5,000円(税抜) → 最大1,500円(税抜)
  • 最高5,000万円の海外旅行傷害保険が付帯(家族特約付き)
  • 最高5,000万円の国内旅行傷害保険が付帯(利用付帯)
  • 年間限度額300万円のショッピング保険が付帯
  • 国内主要空港のラウンジが無料で利用可能
  • 24時間・年中無休で医師への無料相談ができる
  • 宿泊予約サービス「Relux(リラックス)」での予約は初回7%(2回目以降5%)割引
  • 全国主要都市の約80店舗の一流レストランでのコース料理が1名分無料になる
  • 30歳になれば自動的に三井住友VISAゴールドカードへランクアップ
  • 利用可能枠は50万円~200万円
公式サイト

 
今回は20代専用のヤングゴールドカードの中でも飛び抜けて人気の高い、三井住友VISAプライムゴールドカードについて紹介したいと思います。

ゴールドカードでありながら格安の年会費と充実したサービスは必見です。

今までゴールドカードに興味のなかった方も、最強のコスパを誇る三井住友VISAプライムゴールドカードをぜひご覧になってみてください。

三井住友VISAプライムゴールドカードの7つのメリット

三井住友VISAプライムゴールドカードが優れているメリットとしては、次の7つがあげられます。

  1. 最大1,500円(税抜)の格安年会費
  2. 最高5,000円万円の国内/海外旅行傷害保険が付帯
  3. 年間限度額300万円のショッピング保険が付帯
  4. ゴールドカードならではの充実サービス
  5. 1名分の料理代が無料になるプレミアムグルメクーポンがもらえる
  6. 買物累計金額でもらえるボーナスポイントが通常の2倍
  7. 三井住友VISAゴールドカードへの更新時に500ポイントがもらえる

最大1,500円(税抜)の格安年会費

「ゴールドカードは年会費が高いからちょっと・・・。」

年会費の高さからゴールドカードを諦める人は多いですが、三井住友VISAプライムゴールドカードは20代専用ということで格安な年会費を実現しています。

通常の年会費は5,000円(税抜)となりますが、以下のコースを選択するだけで最大1,500円(税抜)まで年会費を抑えることができます。

コース名称年会費(税抜)詳細
指定なし5,000円割引のない通常年会費。それでも三井住友VISAゴールドカードの年会費10,000円(税抜)の半額
WEB明細書4,000円紙の明細書からWEBに切り替え、1年間に6回以上請求があるば1,000円(税抜)割引
マイ・ペイすリボ2,500円支払方法をリボ払い(マイ・ペイすリボ)に指定し、年1回以上のカード利用があれば半額
WEB明細書
+
マイ・ペイすリボ
1,500円WEB明細書とマイ・ペイすリボの両方を満たせば3,500円(税抜)割引

 
年会費が1,500円(税抜)ともなれば月平均125円(税抜)で運用できるわけですから、収入の少ない20代前半の方でも負担なく持つことできそうですね。

年会費が安くなってもリボ払いなら意味がないのでは?

年会費が安くなる条件を見て、「なんだ、リボ払いにしないといけないのか。」と落胆した方も多いと思いますが、三井住友VISAカードでは ”ある” 設定をするだけでリボ払いなのに手数料なしで支払いをすることができます。

その設定とは、マイ・ペイすリボでの支払額を自分の限度額いっぱいまで引き上げるというものです。

例えば、あなたの限度額が50万円でマイ・ペイすリボでの支払設定額が3万だった場合、マイ・ペイすリボでの支払額を限度額いっぱいである50万円まで設定しなおすといった感じです。

支払額の変更自体はごく一般的なサービスですが、三井住友VISAカードでは限度額いっぱいまで設定できるので、リボ払いでありながら毎月一括払いと同じように支払うことができるようになります。

この設定さえあらかじめ済ませておけば、手数料は一切かからず年会費だけを安くすることができるというわけです。

設定自体も簡単で、「Vpass」からマイページにログインし、リボ払いの支払金額変更から設定するだけです。

もちろん、毎回設定する必要はなく「毎月の最低支払金額を変更する」を選択すれば、ずっと一括払いで支払うことができるようになります。

わずか数分で終わる作業なので、カードが手元に届いたら真っ先に済ませておくようにしてくださいね。

この設定を忘れてしまうと、実質年率15.0%の手数料を取られてしまいますよ。

最高5,000万円の国内/海外旅行傷害保険が付帯

ゴールカードと言えば付帯している旅行傷害保険が一般カードより充実していることが特徴にあげられますが、年会費が格安の本カードにおいてもゴールドカードと同等の旅行傷害保険が付帯しています。

各保険の補償額は以下のとおり。

【海外旅行傷害保険】

補償項目補償内容
傷害死亡後遺障害合計最高 5,000万円
自動付帯1,000万円
利用付帯4,000万円
傷害治療費用300万円
疾病治療費用300万円
賠償責任5,000万円
携行品損害50万円(1旅行につき)
免責額:3,000円
限度額:50万円
救護者費用500万円
家族特約あり

 
【国内旅行傷害保険】

補償項目補償内容
傷害死亡後遺障害合計最高 5,000万円
自動付帯1,000万円
利用付帯4,000万円
入院日額5,000円
通院日額2,000円
手術(1回)最高 20万円
家族特約なし

 
気になるのは保険の適用条件が、持っているだけでいい自動付帯なのか、それとも事前にカード決済が必要な利用付帯なのかということですが、本カードはいずれも自動付帯となっています。

ただし、傷害死亡後遺障害についてはカード決済の有無によって補償額がことなり、利用付帯と合算ですることで満額補償となります。

ここは勘違いしやすい部分なので、くれぐれも注意してくださいね。

さらに、海外旅行傷害保険には本会員と生計を共にする19歳未満の親族にも保険が適用される家族特約が自動的に付帯されています。以下参照

補償項目補償内容
適用条件自動付帯
傷害死亡後遺障害最高 1,000万円
傷害治療費用200万円
疾病治療費用200万円
賠償責任2,000万円
携行品損害50万円(1旅行につき)
免責額:3,000円
限度額:50万円
救護者費用200万円

 
補償額は本会員より劣りますが、別途料金を支払って保険に申し込む、あるいは高額補償の保険に申し込む必要性がなくなるので、旅費を大幅におさえることができます。

年会費が格安と言えども、さすがはヤングゴールドカードといったところですね。

年間限度額300万円のショッピング保険が付帯

一般カードにもショッピング保険が付帯しているカードは数多くありますが、

  • 補償額が低い
  • 自己負担額(免責額)が高い
  • 海外での買い物しか補償してくれない
  • リボ払い利用時のみ国内に対応している

など、制限がかけられているケースが多いです。

これだと海外に行かない方にとってはまったく意味のなさない、ただのおかざりな保険となりますが、三井住友VISAプライムゴールドカードならそんな心配はいりません。

補償額は300万円と高額ですし、自己負担額も3,000円と安めです。もちろん海外だけでなく国内での買い物にも対応しています。

保険の対象期間についても、購入日の翌日から90日間というカードが大半をしめるなか、なんと200日間もの長い期間補償してくれます。

他カード同様、会員の過失による損害には保険対象外ですが、万が一のときには非常に役立つ保険と言えますね。

補償項目補償内容
適用条件条件なし
補償額(海外)300万円 限度(年間)
免責額:1事故につき3,000円
補償額(国内)
補償対象本カードを利用して購入した物品で、購入日および購入日の翌日から200日以内に偶然な事故・盗難によって損害を被った場合

 

ゴールドカードならではの充実サービス

ゴールドカードには保有者の信用性やステータス性を高めてくれるという目に見えない利点がありますが、目に見えるサービスにおいても非常に充実しています。

一番の例は、やはり空港ラウンジの無料利用でしょう。

三井住友VISAプライムゴールドカードなら、通常1,000円~2,000円程度するラウンジ利用料を無料で利用することができます。

同じゴールドカードでも「MUFGカード ゴールド」のような利用可能な空港ラウンジが限られていたり、「楽天ゴールドカード」のような年2回だけしか利用できないなどの制限がある場合もありますが、三井住友VISAプライムゴールドカードにはそんな制限はありません。

国内主要空港ラウンジはもちろん、ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)も無料で何度でも利用することができます。(詳細はこちら)

残念ながら無料なのは本会員の方のみで、同伴者の方は有料となってしまいますが、それでも手軽にラウンジを利用することができます。

その他にも三井住友VISAプライムゴールドカードには、一般カードにはない様々なサービスが用意されています。

カードやサービスについてのあらゆる相談ができる「ゴールドデスク」や、毎日の生活や仕事のなかで抱える不安やストレスについて専門の医師や保健師などが24時間年中無休で電話相談に乗ってくれる「ドクターコール24」などが利用できます。

小さなお子さんがいるご家庭にとっては、非常に重宝するサービスと言えますね。もちろんこれらのサービスは、すべて無料で利用することが可能です。

また、お客様満足度の高いホテルや旅館を厳選して紹介してくれる宿泊予約サービス「Relux(リラックス)」では、初回7%2回目以降も5%割引で予約をすることができます。

いつもよりちょっと贅沢な旅をしたいときには、ぜひとも利用したサービスですね。

1名分の料理代が無料になるプレミアムグルメクーポンがもらえる

三井住友VISAプライムゴールドカードのメイン特典とも言えるのが、全国主要都市の約80店舗の一流レストランで、所定のコース料理を2名以上頼めば会員1名分が無料になるプレミアムグルメクーポンがもらえるサービスです。

利用できるお店やコース料理はこちらで決めることはできませんが、1人数千~数万円もするコース料理1名分が無料になるわけですから、これはすごいサービスと言えますね。

もともとの値段設定が高いケースも多いので気軽に利用できるサービスではありませんが、大切な人との記念日や特別な人との食事には多いに役立ちそうですね。

ちなみにこのプレミアムグルメクーポンは通常のゴールドカードである三井住友VISAゴールドカードには付いていないサービスで、三井住友VISAプライムゴールドカード限定のスペシャル特典となっています。

年会費50,000円(税抜)の三井住友プラチナカードには付いています。

買物累計金額でもらえるボーナスポイントが通常の2倍

三井住友VISAカードには前年度の買物累計金額に応じてボーナスポイントがもらえる特典が用意されていますが、三井住友VISAプライムゴールドカードなら一般カードの2倍多くポイントをもらうことができます。

ボーナスポインの概要としては、前年度(2月~翌年1月分)までの買物累計額によって翌年度のステージが設定され、そのステージと今年度の買物累計額によってポイントがもらえるというものです。

ステージは全部で「V1・V2・V3」の3つ。もらえるポイントは、

  • 前年度累計金額300万円以上:50万円到達時300ポイント、以降10万円ごとに60ポイント
  • 前年度累計金額100万円以上300万円未満:50万円到達時150ポイント、以降10万円ごとに30ポイント
  • 前年度累計金額50万円以上100万円未満:50万円到達時100ポイント、以降10万円ごとに20ポイント

となります。一般カードのボーナスポイントは上記の半分です。

ポイント計算の対象となるのは、基本ショッピング利用額のみで、

  • キャッシング利用分
  • リボ払いおよび分割払い手数料
  • 年会費
  • 一部保険料
  • PiTaPaカード利用分
  • 電子マネーのチャージ
  • プリペイド購入およびチャージ
  • 国民年金保険料の支払い

 
などについてはポイント計算対象外となります。

三井住友VISAカードでは1ポイントを貯めるのに1,000円分の利用が必要になってきますので、2倍の差というのは非常に大きいです。

  • 50ポイント獲得 → 50,000円分のカード利用が必要
  • 75ポイント獲得 → 75,000円分のカード利用が必要
  • 150ポイント獲得 → 150,000円分のカード利用が必要

毎年50万円以上使う方であれば、一般カードの三井住友VISAクラシックカードより三井住友VISAプライムゴールドカードの方が確実にお得と言えますね。

三井住友VISAゴールドカードへの更新時に500ポイントがもらえる

20代専用の三井住友VISAプライムゴールドカードは30歳を過ぎると ”自動的” に三井住友VISAゴールドカードへ切り替わる仕様となっていますが、その際「継続サンクスポイント」として500ポイントもらうことができます。

500ポイントを貯めようと思ったら50万円分のカード利用が必要なわけですから、これはうれしいサービスですね。

三井住友VISAゴールドカードになれば年会費が今の倍にはなりますが、「継続サンクスポイント」がもらえるおかげで、当面の年会費分は元が取れそうですね。

 
以上が、一般カードにはない三井住友VISAプライムゴールドカードならでのメリット・特典になります。

次からは、三井住友VISAカード全般におけるサービス・特典について紹介していきたいと思います。

利用金額1,000円(税込)につき1ポイントの「ワールドプレゼント」が貯まる

ワールドプレゼントポイント
三井住友VISAプライムゴールドカードは、利用金額1,000円(税込)につき1ポイントの「ワールドプレゼント」が貯まります。

1ポイントあたりの価値は5円分に相当するので、還元率は0.5%になります。

高くも低くもないごくごく一般的なポイント還元率ですが、税込である点は地味にうれしいですね。

基本的にはカードで支払った分がそのままポイント還元となりますが、先程紹介したボーナスポイント同様、

  • キャッシング利用分
  • リボ払いおよび分割払い手数料
  • 年会費
  • 一部保険料
  • PiTaPaカード利用分
  • 電子マネーのチャージ
  • プリペイド購入およびチャージ
  • 国民年金保険料の支払い

 
についてはポイント付与の対象外となります。

nanacoカードとクレジットカードを併用して間接的に税金をカード払いにする裏技がありますが、三井住友VISAプライムゴールドカードはnanacoにクレジットチャージしてもポイント付与されないので注意してくださいね。

ポイント有効期限は2年間

三井住友VISAゴールドカードのポイント有効期限はポイント獲得から3年間となりますが、三井住友VISAプライムゴールドカードは同じゴールドカードでもポイント獲得から2年間となっています。

有効期限が切れたポイントは自動的に失効となりますので、期限切れには十分注意してくださいね。

2年間は長いようで結構短いものですよ。

多様な使い道が可能な「ワールドプレゼント」

三井住友VISAプライムゴールドカードはポイント還元率こそ普通ですが、ポイントの使い道が多数用意されています。

一般的な景品交換はもちろん、

  • マイレージ移行
  • キャッシュバック・iDバリュー
  • WAONポイントなどの他社ポイントサービスへの移行
  • Amazonギフト券などのオンラインギフトカードとの交換
  • ふるさと納税に寄付

 
といった様々ジャンルでポイントを使うことができます。(詳細はこちら)

基本的には1ポイントあたり5円あるいは5ポイント換算での交換となりますが、商品によっては5円を下回る場合もありますので注意が必要です。

一例をあげると、

  • T-POINTとの交換:1ポイント → 4ポイント
  • nanacoポイント:1ポイント → 4ポイント
  • Pontaポイント:1ポイント → 4ポイント
  • 楽天Edy:1ポイント → 4ポイント
  • スターバックスカード:1ポイント → 4円
  • タリーズカード:1ポイント → 4円
  • カエトクカード:1ポイント → 4円
  • キャッシュバック:1ポイント → 3円

 
などがあります。

ポイントの使い道は人それぞれなのでそこに正解はありませんが、できるだけ還元率0.5%(5円交換)はキープしたいところですね。

個人的におすすめな交換先としては、オンラインギフトカードが一番にあげられます。

用意されているギフトカードは「Amazonギフト券」「Google Play ギフトコード」「App Store & iTunes ギフトカード」の3つだけですが、どれも5円換算でメジャーどころですから使い道に困ることはありません。

しかも、3つとも即時交換に対応しているので ”買いたい!” と思ったそのときすぐに交換して使うことができます。

まさに、最高のポイント消化と言えるのではないでしょうか。

コンビニ・マクドナルドではポイント5倍

三井住友ポイント5倍
2019年3月1日(金)から新しく始まったサービスですが、

  • セブン-イレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • マクドナルド

 
での買い物においては、通常の5倍のポイントを得ることができます。

内訳としては通常ポイント1,000円(税込)につき1ポイントに加え、加算ポイント250円(税込)につき1ポイントが上乗せされた計5ポイントとなります。

例えば、マクドナルドで800円、セブン-イレブンで1,500円、ファミリーマートで1,800円の計4,100の買い物をした場合、通常ポイントとして4,100円÷1,000円=4ポイントが付与され、加算ポイントとして4,100円÷250円=16ポイントが上乗せされた計20ポイントを獲得できるといった感じです。

支払方法についてはクレジットカード払いのほか「Visaのタッチ決済」「iD決済」「Apple Pay」にも対応しています。

ただし、「iD」および「Apple Pay」については、三井住友VISAプライムゴールドカードを含む対象カードを登録した分のみが対象となります。

また、対象カードを登録したバーコードなどのスマホ決済アプリなどの利用分もポイント加算対象外となります。

合わせてご注意ください。

「ココイコ!」に事前エントリーでポイントアップ or キャッシュバック

ココイコ!
三井住友VISAカードでは事前エントリー後にそのお店でカード利用するだけで、ポイントアップやキャッシュバックが受けられる「ココイコ!」サービスが利用できます。

例えば、びっくりドンキーでご飯を食べようと思ったら、

  1. 「ココイコ!」にログインする
  2. ショップ一覧からびっくりドンキーを選択する
  3. エントリーボタンをクリックする
  4. ポイントアップとキャッシュバックどちらかを選択する(ポインアップのみの場合もあり)
  5. びっくりドンキーでご飯を食べて、該当カードで支払いする

といった手順を踏むことで、通常よりもお得に食事をすることができるようになります。

ちなみに、2019年6月現在でのびっくりドンキーの特典は、ポイントアップ2倍、キャッシュバック0.5%となっています。

対象店舗はお世辞にも多いとはいえませんが、

  • タカシマヤ
  • 東急ハンズ、百貨店
  • 紀伊国屋書店
  • 洋服の青山、はるやま、AOKI
  • かっぱ寿司
  • かに道楽
  • 三代目 鳥メロ
  • ビックカメラ
  • ソフマップ

 
など様々なジャンルのお店が用意されているので、買い物や食事に行く前には一度確認しておくのがいいかと思います。(ショップ一覧はこちら)

精算後のエントリーでは対象外なので、損をしないように注意してくださいね。

「ポイントUPモール」でポイント最大20倍!

ポイントUPモール
クレジットカードではお馴染みの会員専用のネットショップですが、三井住友VISAプライムゴールドカードにも「ポイントUPモール」が用意されています。

ポイントの付与率は2倍~20倍となっていますので、最低でも還元率1.0%で買い物することができます。

Amazonや楽天、Yahoo!ショッピングといったメジャーどころはポイント2倍と最低ラインですが、経由するのとしないのとでは大きさ差になりますので利用する際には忘れず「ポイントUPモール」を経由してくださいね。

また、「ポイントUPモール」では随時ポイントUPキャンペーンが開催されていますので、タイミングによっては通常よりかなりお得に買い物できるケースもあります。

自分が利用するお店がポイントUPしているのかは ”運” しだいですが、その辺りのことも意識しながら利用するようにしてくださいね。

まとめ

今回は20代専用の三井住友VISAプライムゴールドカードについて紹介してきましたが、一番の特徴はやはり1,500円(税抜)という格安な年会費でありながら、

  • 空港ラウンジの無料利用
  • 最高5,000万円の国内/海外旅行傷害保険
  • 年間限度額300万円のショッピング保険
  • プレミアムグルメクーポン

といったゴールドカードと同等、あるいはそれ以上のサービスが受けられるという点です。

20代のときにしか持ていないという最大級のデメリットはありますが、その期間は圧倒的なサービスを提供してもらうことができます。

30歳になれば持ちたくても絶対に持てないカードですので、まだ用途がはっきりしていないという方もとりあえず作っておいて損はないと思います。

コスパ最強の三井住友VISAプライムゴールドカードをぜひ検討してみくださいね。

以上、「コスパ最強!20代なら三井住友VISAプライムゴールドカードは絶対に作るべき!」についての紹介でした。

お申込み・公式サイト

 

三井住友VISAプライムゴールドカードの基本情報

カード名称三井住友VISAプライムゴールドカード
国際ブランドVISA / MasterCard
年会費初年度無料
2年目以降5,000円(税抜) 年会費割引特典あり
家族カード初年度無料
2年目以降無料 2人目1,000円(税抜)
ETCカード年会費500(税抜) 年1回以上の利用で無料
発行手数料無料
申込資格満20歳以上30歳未満で、本人に安定継続収入のある方
利用可能枠50~200万円
支払い支払方法1回払い、2回払い、分割払い、ボーナス1回払い、リボ払い
締め日①毎月15日/②月末締め 選択制
支払日①翌月10日/②翌月26日
ポイントプログラム名ワールドプレゼント
換算率1,000円(税込) =1ポイント (1ポイント=基本5円換算)
利用可能電子マネーiD / Apple Pay / PiTaPa / WAON
手数料分割払い12.00%~14.75%(実質年率)
リボ払い15.00%(実質年率)
キャッシング15.00%(実質年率)
発行元会社名三井住友カード株式会社
所在地東京都港区海岸1-2-20

 

海外旅行保険

補償項目補償内容
傷害死亡後遺障害合計最高 5,000万円
自動付帯1,000万円
利用付帯4,000万円
傷害治療費用300万円
疾病治療費用300万円
賠償責任5,000万円
携行品損害50万円(1旅行につき)
免責額:3,000円
限度額:50万円
救護者費用500万円
家族特約あり

 
家族特約】

補償項目補償内容
適用条件自動付帯
傷害死亡後遺障害最高 1,000万円
傷害治療費用200万円
疾病治療費用200万円
賠償責任2,000万円
携行品損害50万円(1旅行につき)
免責額:3,000円
限度額:50万円
救護者費用200万円

 

国内旅行保険

補償項目補償内容
傷害死亡後遺障害合計最高 5,000万円
自動付帯1,000万円
利用付帯4,000万円
入院日額5,000円
通院日額2,000円
手術(1回)最高 20万円
家族特約なし

 

ショッピング保険

補償項目補償内容
適用条件条件なし
補償額(海外)300万円 限度(年間)
免責額:1事故につき3,000円
補償額(国内)
補償対象本カードを利用して購入した物品で、購入日および購入日の翌日から200日以内に偶然な事故・盗難によって損害を被った場合

 

お申込み・公式サイト

 

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